誤りを指摘しない

シルバーウィーク
いかがお過ごしでしょうか?

ボクの場合…
ゆるーくお仕事しております。

あらためて、別の機会に
gotoキャンペーンやgotoイートを
楽しもうと思います。

今回のテーマは「誤りを指摘しない」

これまでも、好き勝手語っておりますが、
ますます、昔のメンバーからは、
「兄貴…どうしたんですか?」
そんな声が聞こえるくらい、
優等生的な発言をしております。

まーるくなったおじいちゃんだと、
お許しください😁

「それは間違っている!」
「その考えは甘い」
「馬鹿らしい」
「無茶だ」などなど…
誤りを指摘しない。

誤りは指摘せず、
相手自身に気づかせる…と言うものの

ちょっと伝え方を間違えると
「エラそうに言いやがって!」
と反感を買ってしまう…

ならば、「ニュースで見たんだけどね」と、
第三者から見聞きしたという体で
話すのもありやし、

『あ、そや。Googleでこれを
検索してみいへん』などなど…

誤りは指摘せず、
相手自身に気づかせるのはどうやろ!?

一見、面倒くさいようやけど、
こんな、愛はいらんかね?

なんか聞こえます…
「兄貴…どうしたんですか?でも、
そんなアニキも好きです」😁

「間違えてたらごめんやで…
これって、どないやろ?
こない考えても面白いやん?」

誤りは指摘せず、
相手自身に気づかせる。

PS.
我々は、自分の非を自分で認めることはよくある。また、それを他人から指摘された場合、相手の出方が優しくて巧妙だと、あっさり非を認め、むしろ自分の率直さや腹の太さに誇りを感じることさえある。しかし、相手がそれを無理やりに押しつけてくると、そうはいかない。

追伸

「人を動かす」は
本嫌いの矢沢永吉様、
唯一の愛読書と聞いて購入…
あれから45年。

カーネギー流の人間関係の要諦は、
まさに目から鱗が落ちるような
発見をもたらしてくれました。

一方で、人間関係は全て
これでいいのか?とも思います。

還暦になって、もう一度
自分と向き合いながら、
遺書がてら…😅
インスタ投稿しております。

興味のある方は、
読んでみてください😉