幸せの道1

今回斎藤一人先生の公演のテーマ『幸せの道』長文になるので、数回に分けてシェアしたいと思います。よければお付き合いください。

こりぁまた深いお話。色々考えさせられます。賛否両論あるでしょうが、

公演中…(なんでやねん…😅)こんな感じで、ツッコミを入れますが、進行上の流れだと、お許しください😁

(前略)
まずですね、幸せっていうものはですね…誰かが立ってるとこを想像してください。

立ってて、歩いてる。

◎(はい。歩いている姿を想像できました。🤗)

ところで、今立ってる場所から、不幸せな人は実は、不幸せな方へ向かってるだけなんです。

◎(今、幸せでないとしたら、歩く方向が間違えているということですか?😖)

で、その場で、向きをちょっと変える。

幸せの方へちょっと向きを変えると、幸せの方に歩き出すの。

で、幸せの方へ歩き出すと、幸せになるんだけれど

実はその場で幸せの方へ向いただけで幸せになるんです。

◎(幸せの方へ向かえと言われても、どちらの方向が幸せの方なのかわからない…😅)

それで、幸せの方へ向かい出すと、すごく幸せで、

その幸せの方へ向かいだした時に知り合った人ってみんないい人で、幸せになるんです。

◎(とりあえず、いろんな方向へ歩いてみて、いい人に出会えたり、楽しい気分になる方向が幸せに向かっているのですかね!?😞)

それで、幸せって…
幸せに「到達した時」じゃなくて、実は「旅路」をいうんです。

その幸せの方に向かい、幸せの方に歩き出した時に、心がすごい幸せになってくるんです。

◎(なんとなく理解できてきました😁)

ところが、なぜ人が幸せになれないかって言うと、とんでも無い間違いをしてて、

◎(とんでもない間違いい(・・?)

また、幸せじゃなかった人・幸せを掴めなかった人がよく言う間違いがあって、

あまり大勢が間違いを言うと、間違いが正しいような気になっちゃうんです。

◎(みんなみんな大勢が間違えている?😱)

続きはpart2にて☺️